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CGオンライン大賞 詳しくはこちらをクリック 残念ながらこのページは閉じられています。
DIGITAL HEADLINE

2004年5月31日(月)

■CG-Online大賞 月例賞(4月)発表!
 先月にも増して大変お待たせ致しまして申し訳ございません。CG-Online大賞に応募された作品の中から、毎月評価の高い作品を編集部が選出する「月例賞」を発表させて頂きます。
 今回も残念なことに「該当作無し」という形になってしまいましたが、注目作を1つご紹介させて頂きます。
 なお、編集部の移転があったため、応募先の住所が変更になっております。これから応募下さる方はご注意下さい。

・詳しくはこちら→


2004年5月27日(木)

■大阪でデジタルクリエーター支援プロジェクト その名も…
 大阪府や大阪市などの行政と個人投資向け証券会社や大阪の一部企業などが共同で、若手のデジタルクリエイターを育成する官民共同プロジェクトを立ち上げた。その名も「デジタルときわ荘」。手塚治虫や藤子不二雄、石ノ森章太郎、赤塚不二夫などが集ったあの「ときわ荘」にちなんでいる。
 「デジタルときわ荘」では、主にCGで制作されるデジタルアニメの製作資金調達・営業・販売などを行いデジタルコンテンツの拡充を図ることを目的としている。全国から優秀なCGアニメ作家や作品企画を募り、2005年末までに数本のパーソナルCGアニメの制作を目指す。
 なお、ゲームクリエイターの交流サイト「デジタルトキワ荘」とは別なようだ。

デジタルときわ荘:
デジタルトキワ荘:http://www.gamecreators.net/

2004年5月14日(金)

■Pinky:stがFlashアニメ化
Pniky:st
 5/13日から開催される静岡ホビーショー会場、SGIクレオスブースにおいて、人気フィギュア「Pinky:st」のFlashアニメが初お目見えする。このFlashを制作したが「くりあのすいそう」「つきのはしずく」の森野あるじ氏。13〜14日は業者日となっているが、15〜16日からは一般公開日となり、無料で入場できるのでお近くの方は一見されたし。

静岡ホビーショー(田宮模型):tamiya
BABYsue:
VANCE PROJECT:mr hobby
MoRinono(森野あるじ氏):http://www.morinono.net/

2004年5月11日(火)

■第16回CGアニメコンテストリポート
 プロジェクトチームDoGA主催による第16回CGアニメコンテストの入選作品上映会が今年も開催された。結果は先だってWebで公開されている通りだが、今年もグランプリは<該当作なし>となっている。

・詳しくはこちら→


2004年4月28日(水)

■カナダ・アニメーション・フェスティバル2004春 開催
 2002年から始まり、春と秋の二回行われているカナダ・アニメーション・フェスティバルは、今年で四回目。下北沢トリウッドにて4/30〜5/28まで開催される。今回は、ジャネット・パールマンの「ペンギン」特集と、NFB(National Film Board:カナダ国立映画制作庁)の2003年作品集、そしてブライアン・ドゥフシェラー監督の「ぼくのメガネ」と3つのプログラムが上映さ れる。
 これに先立って行われた試写会では、「ペンギン」シリーズの2003年度作品「塀の中のペンギンたち」はじめ数本が上映された。どれもユニークな作品ばかりだが、CGオンライン的にはファンタジックな「あらしの夜に」と、世の無常にじーんとくる「おかしな海賊船の物語」をオススメしておく。各プログラム600円とリーズナブルなので、下北にお出かけの際には一休みする感覚で見るのもいいだろう。

下北沢トリウッド:
CAF2004春:

2004年4月26日(月)

■ソニーの電子ブックLIBRIe発売
 松下Σブックの対抗馬と目されているソニーの「LIBRIe」が24日に発売が開始された。LIBRIeはEINK技術を利用した電子ブックで、紙のような鮮やかで見やすい白黒表示が出来るのが特徴。厚さ約13mm、本体質量約190gで、単四電池四本で約1万回のページ書き換えが可能となっている。

リブリエ:

2004年4月22日(木)

■CG作家インタビュー第一回「石川直哉さん/大木奈翁さん」
 アマチュアCG作家にお話を伺うインタビューシリーズ第一回。今回は、今年の1月に「どっちもメイド」を発表したを石川プロの石川直哉さんと、テックウィン3月号より連載アニメ『遊星羊飼しゃお』を発表している大木奈翁さんにダブルインタビュー。

・詳しくはこちら→


2004年4月19日(月)

■CG-Online大賞 月例賞(3月)発表!
 大変お待たせ致しました。CG-Online大賞に応募された作品の中から、毎月評価の高い作品を編集部が選出し「月例賞」として発表させて頂きます。
 残念ながら今回は「該当作無し」という形になってしまいましたが、惜しくも選考から漏れた作品の中から注目作を3つほどご紹介させて頂きます。

・詳しくはこちら→


2004年4月15日(木)

■新鋭クリエイターが参加のアニメ製作解説本が発売
 当CG-Onlineでもお馴染みの森野あるじさんや、インディーズアニメ制作の石川プロなどが参加した、個人アニメーション制作を解説したムック「めざせ!アニメクリエイター」が秀和システムより発売された。
 内容は初心者を対象にしたアニメーションやデジタル制作の基礎から、より高度な制作編集の流れまでを紹介した入門的なもの。

詳しくはこちら:http://www.shuwasystem.co.jp

2004年4月12日(月)

■KakuRenBoの予告編が公開
 インディーズアニメーションの注目作「KakuRenBo」の予告編が、制作元のヤマトワークスの公式ページにて公開されている。アジアのような町並みと夜の暗い世界そして「かくれんぼ」という遊び。それは子供にしか入れない世界……。「KakuRenBo」は独自な発想と映像美、そしてどこか懐かしさを感じさせつつも未来的な情景を想像させるような世界観で描くフルデジタルアニメーション。2004年夏公開予定

ヤマトワークス:http://www.yamato-works.com/

2004年3月24日(水)

■ソニーが電子ブックを正式発表
 ソニーは読書専用端末LIBRIe「EBR-1000EP」を発表した。表示面はE-Ink社のマイクロカプセル型電気泳動方式の電子ペーパーを採用。重量約300グラムで、20冊分の内蔵メモリを持ち、単4形アルカリ乾電池4本で、約1万ページの閲覧が出来る。価格は4万円前後とみられている。


2004年3月10日(水)

■CGオンライン大賞 開催!!
 CG-Onlineでは3周年を記念して、ひとつの「賞」を設けます。その名も「CGオンライン大賞」!
 『デジタル技術を使用して作ってみた創作物』であればウェブコミック、フラッシュアニメ、ビジュアルノベル、CG、CGムービー、ゲーム、アプリ……全てOK。そこで問われるのは、『面白さ』だけです。自分の信じる『面白さ』を是非、審査員の方々に問うてみて下さい!
 「CGオンライン」ではわれわれと一緒に、新しく面白い作品を作ってみたい人を待っています。

・詳しくはこちら→

・開催にあたってのご挨拶


2004年3月5日(金)

■東京国際アニメフェア開催迫る
 国内だけでなく海外からも参加して企業・団体120社以上が集うアニメビジネスの大見本市「東京国際アニメフェア2004」の開催が迫っている。
 今年は3月27日と28日の2日間。場所は東京ビックサイト。アニメビジネスの最新情報や名作の上映、企画展示やステージイベントなど、今年も盛りだくさんの内容が予定されている。
 詳しくはTAFのHPにて。

2004年3月3日(水)

■宇宙帝王画集発売
 去る2月28日にCG-Online壁紙コーナーでもおなじみの宇宙帝王先生の画集「エントランス シスターズ」が松文館から発売されたぞ!
 本画集は、姫盗人のおよそ3年分の表紙を収録したブリリアントサイド、Hなイラストを集めたダークサイド、SFチックなイラストを集めたサイバーサイドの三部構成になっており、宇宙帝王先生の魅力をあますところなく濃縮している。
 詳しくは松文館のHPにて。http://www.shobunkan.com/

2004年3月1日(月)

■文化庁メディア芸術祭受賞作品展開催
 昨年12月19日に発表された第7回メディア芸術祭の表彰式が、去る26日に行われた。27日からは恵比寿の東京都写真美術館において、作品展示などが開催されている。

・詳しく読む→


  あんごろもあ単行本発売決定! 詳しくはこちらで

King of Wands
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